長渕剛の経歴
長渕剛の経歴
1976年、長渕剛は「雨の嵐山」で第12回ポプコン入賞。
1978年、長渕剛は第15回ポプコン入賞曲「巡恋歌」で本格デビュー。
1980年、長渕剛のアルバム『逆流』からのシングル「順子」が初のランキング1位を獲得。
1981年、長渕剛は石野真子と結婚するが、83年に離婚。
1983年、長渕剛はTVドラマ「家族ゲーム」で初主演。俳優として本格的に活動を始める。
1986年、長渕剛はTVドラマ「親子ゲーム」で主演。
1987年、長渕剛は『LICENSE』で日本レコード大賞アルバム大賞を受賞。
1988年、長渕剛は「乾杯」「とんぼ」でミリオンセラーを記録。志穂美悦子と再婚。
1989年、長渕剛は映画「オルゴール」で主演。アルバム『昭和』がミリオンセラー。
1990年、長渕剛は初のNHK紅白歌合戦出場を果たし、「いつかの少年」「親知らず」
「乾杯」の3曲を約15分演奏する。
1993年、長渕剛のシングル「RUN」がミリオンセラーとなる。
1999年、長渕剛は映画「英二」で主演。
2003年、長渕剛はシングル「しあわせになろうよ」で、シングルの総売り上げ枚数が
1000万枚を超える。13年ぶりにNHK紅白歌合戦に出場。
2004年、長渕剛は鹿児島県の桜島特設ステージで、オールナイトコンサートを敢行。
約7万5000人の観衆を集めて大成功を収める。詩画集『情熱』を刊行。